発達にハンディキャップをもつ人たちの、
さまざまな形での自立を促すことを目的として
発達協会は設立されました。

発達にハンディキャップがあるといってもその内容は多様です。
しかし一人ひとりのハンディキャップは確実に存在し、
科学が進歩してもまだそれをなくせません。
ハンディキャップを背負いながら、
今日もその重みを、本人と家族がにない歩いています。
それを少しでも軽減したい、
そして、もてる力を十分に発揮してもらいたいと、
私たちは願っています。
発達協会は特定の主義や立場をこえ、
ハンディキャップをもつ人びとをみんなで支えあい、
その有無に関わらず、
人が人として認められる世界が来ることを求めながら、
日々の活動を行なっています。
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活動内容 組織 役職員構成 あゆみ 地図・連絡先